目に見える症状と心の状態の関係

こんにちは。へんな心理士です。

寒い時期というのは、どうも気分も下がりやすいですね。

さて今日は「症状をどのように考えてみるか」です。

心というものは目にすることができないですが

日本語には「目に見えて○○」といった言葉があるように

心に生じていることは「身体症状」など

目に見えるものを通して推測することができます。

例えば・・・顔色が悪いor心配になるほど元気すぎる

食欲がないorありすぎる

寝つきが悪いor過眠

下痢気味or便秘気味

その他にも、人によっては手足の痛みや頭痛

異変などをもって、あらわされることもあるでしょう。

身体の症状、言動、行動、色々なものに「心の状態」は現れます。

カウンセリングでは「症状」の背景にある「意味」を考えていきます。

誰かが何かに困っていたら、ご相談ください。

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